大都会の夜

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田舎の長野にいた頃、東京の入り口は新宿でした。

ここに来ると、なんとも言えない高揚感があり、ここから帰るときはなんとも言えない寂しさを感じていました。

いわゆる憧れの東京!ということだったと思います。

40歳間近の頃になってようやく憧れの東京で住むことになりました。

新宿にはちょっと遠い立川でしたがそれなりに満足してました。

その後、千駄ヶ谷、中目黒、浅草と渡り歩き今は三軒茶屋で生きています。

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